2026年始動!!!
皆様、新年明けましておめでとうございます!
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
今年も月曜担当、
SOLID(ソリッド)富山の岡本です!
さて、澤田店長のカムバックブログから幕を開けました
2026年のSOLIDブログ。

(SOLID金沢7周年、おめでとう!!!!)
店長からパスも頂きましたので、
本日は、昨年念願だった年商10憶円達成!!!の
要因を自分なりに考えてみたいと思います。

一番真っ先に思い当たるのは、
やはり社員みんなのベクトルが揃っていたから。
正しい考えで、行動し続けてこれたから。
これに尽きると思います。
もちろん、ここまでベクトルが揃えることが出来たのも、
社長のおかげなのですが、
今のミヤモト家具の社員ひとりひとりが、
10憶円という数字の意味を正しく理解し、
前向きに挑戦を続け、諦めなかったから。だと思います。
みんな本当にすごかった!!!
現に、SOLID富山店は、営業最終日当日まで、
店舗の年間目標に届いておりませんでした。
しかしながら、入社4年目24歳の酒井副店長を筆頭に、
3年目の堀井さん、境さんが口々に
「絶対いけますよね!」
「みんなと目標達成して、10憶を達成したい」
「皆に喜んで頂きたい」と言ってくれたこと、
店長としても本当に勇気を頂きました。
みんなの頑張りもあり、SOLID富山も金沢と同じく、
過去最高のお客様満足料(売上)を達成することが出来ました。
本当に本当にありがとうございます。

そして、もうひとつ。
それは10憶目前に、社長に言われた言葉ですが、
「数字に論語を込めること」
目指している数字に熱を込めれないようでは
いけないし、単なる数字にしてはいけないということを学びました。
なぜ10憶なのか。
ただの数字ではなく、この10憶の持つ意味は何なのか。
自分たちはどうなりたいのか。我々の存在価値は何か。
我が社の家具とサービスを通じて、お客様と、
その家族との「絆」を繋ぎ合わせ続けていく。
その「懸け橋」となるという我々のビジョンや、
低調な家具業界だったとしても、同業種の方々が我が社を見て
夢と希望を持ってもらえる存在になろうという想い。
でも、それは数字でしか測れない。
お客様満足料(売上)10憶達成ということは、
お客様はもちろん、支えて下った取引先様や各資材工場の皆様はじめ間接的な方々にも貢献できたという事。
売上はお客様の満足料
売上原価は協力工場様、仕入れ先様への感謝料
そして、年商10憶円というのは、中小企業でたった3%、
小売業に限れば0.4%、家具小売業だとわずか0.1%しかいないという事実。ここに挑戦できるという事実。
ここにみんなが深く共感して、
ミヤモト家具が描くこれからの未来にワクワクしていたからこそだと思っています。
そして、
10憶を突破した2026年、年始から早速動きだしておりますよっ!
とびっきり情熱がある会社
自分自身が挑戦し続けれる会社
そして何より、尊敬し合える仲間と仕事を楽しめること。
ミヤモト家具を心から誇りに思います。
2026年のミヤモト家具もぜひともお楽しみに。
皆様に良い製品・良いサービスをお届けできるよう、
今年も社員一同、全力を尽くして参ります!
本年も宜しくお願い致します<m(__)m>

SOLID(ソリッド)富山 岡本


























